「④運営管理の暗記カードアプリのデータ」をご購入いただき誠にありがとうございます!

この度は「④運営管理の暗記カードアプリのデータ」をご購入いただき誠にありがとうございます!

データのダウンロードはこちらからお願いいたします。

 

データの取り扱いについて

データの取り扱いについてご説明いたします。

単純な操作で取り扱いができるのでご安心ください。

 

必要なアプリについて

このデータを暗記カードとして使用するために必要なアプリを説明します。

 

暗記カードアプリ「単語帳メーカー」

「単語帳メーカー」は無料で使用できる暗記カードアプリです。

 

ちなみにいつも使っている暗記カードアプリでも使用できます。

データの並びは「単語帳メーカー」にリンクできるようにしていますので、他のアプリであればアレンジが必要だと思います。

 

ドロップボックス

 

ドロップボックスはデータをクラウドに保存して、いろんな端末とリンクできるアプリです。

単語帳メーカーはドロップボックスと連動させることができるので、Excelデータをドロップボックスに入れるとリンクできます。

 

以上のアプリ・ソフトを使用します。

他にもデータの取り込み方法がありますが、この方法が一番やりやすかったのです。

ただ加工したエクセルデータを単語帳アプリに取り込めるならどの方法でも構いません。

 

Excelデータの説明

暗記カードのデータについて説明します。

画像12

特に加工する必要はありません。

ただ、データの内容を知っていると、自分でアレンジすることができます。

 

1行目はタイトルです。

タイトル行がないと単語帳アプリのに取り込んでもうまくリンクできませんのでご注意ください。

 

タイトルにどういった意味があるか解説します。

デッキ名:
デッキのタイトルになります。無料状態だと1デッキに100個まで、有料にすると200個入れることも可能です。デッキ名の間隔を調整することで200個入れるようにすればデッキを減らすことができます。
私は200個にしてデッキを極力減らして多くの情報を入れることができるようにしました。

表:
ここに問題を入れます。

表画像:
問題が文章で表現できない場合写真を入れることができます。このセルの中に入れる必要があるので、セルの大きさを変える必要があります。

裏:
ここに解答を入れます。

裏画像:
解答が文章で表現できなかったり、文章で入れるのが面倒なら写真で作ることもできます。**

メモ:
あまり使用しませんが、コメントメモに忘れてがいけないことを入力しておくことができます。

表示/非表示:
1にすると表示、0だと非表示になります。勝手になっていますので操作することはあまりありません。新しいデッキを入れたときに表示されていない場合はここをチェックしてください。

frontsound・backsound:
有料ですが音声を入れることができます。

使うためには別途料金が必要です。

私は取り入れてなかったので詳しくはわかりません(^^;)

 

データを単語帳メーカーに取り入れる

ドロップボックスを使用して単語帳メーカーにデータを入れます。

ドロップボックス>アプリ>単語帳メーカーにデータを入れます。

単語帳メーカーのアプリからドロップボックスと同期しておくことで、下の写真のようなフォルダが作成されます。

 

単語帳メーカーからデータをインポートします。

画像14

 

インポート方法は他にもありますが、今回はドロップボックスを使用します。

画像15

 

そうすると先ほどのデータがありますので、選択して取り込みます。

画像16

 

インポートが完了しました。

画像17

 

無事に取り込めているかの確認をします。

画像18

 

アプリ内でデータを検索することができますので、自分が必要なデータを取り入れてください。

画像19

 

ちなみに情報量は膨大です(^^;)

多すぎて圧倒されるかもしれません。

 

全部を覚えようとしても膨大すぎるので、自分のデッキを新しく作成してそこに振り返りたい情報を入れてください。

私もこれらの暗記カードの情報をすべて覚えていたわけではありません。

むしろ答えられない問題のほうが多かったと思います。

 

このぐらいの知識でも十分合格できます(^^)

要は過去問を解いて問題の傾向に慣れておけば良いです。

その中でこの知識はなかなか定着しないなって思ったものを、スキマ時間に眺めるみたいな感じでも十分です。

ただテキストだとただぼんやり見てしまいがちですが、暗記カードだと論点について答えを見ずに考えることができますので、勉強効果はありました。

ぜひ活用してください!

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